悪徳医師の元神賢太がリパスGを使うのは金儲けのため

「亀頭を大きくしたい!太くしたい!」「パートナーを満足させたい!」
な世代を問わずにペニスに関する悩みは数多くあります。

「ペニス 増大」や「ペニス 大きく」等のワードで検索すると

船橋中央クリニックや青山セレスクリニックなどが
いかにも簡単にペニスを大きくできて
そして永久に効果が続くような宣伝が数多く出てきます。

そこに「リパスG」という名前と一緒に
この男の顔もよく見るのではないかと思います

ですが信用してはいけません!

この男・元神賢太こそ、
危険な薬剤をペニスに注射して壊死させるという悲惨な事故を起こした張本人です!

元神賢太はいかにもペニスに関する名医のように言われていますが
実際のところそんなものではありません。

国も認可していない、海外の薬剤を使って数々の被害者を生み出している悪徳医師です。

このリパスGを注射したことで、ペニスが歪に形になった被害者は数多くいます。
そして、この薬剤が厄介なのは人体に吸収されずペニスの中に残り続け、
つまりは、元に戻すには歪に変形したペニスを切開してリパスGを
取り出す以外に方法がないということです。

これだけでも、危険を伴っているに、
元神はこういう事態になっても、手術を行うことはありません。
逆に、歪になったペニスを調整するためにさらにリパスGを注射することを勧めてきます。
もちろん、タダではありません、リパスGの注射には何十万という費用が掛かります、
それを何ら悪びれることなく、お金儲けのためだけに、患者のペニスが再起不能になるまで
注射するのですからとんだ悪党です。

そして更に悪質なのは自分の非を一切認めないことにあります。

ペニスを手術することはどこか後ろめたい部分があり、
例えこのような事態になっても世間的な目を気にしてしまい
名乗り出づらい雰囲気があること元神賢太は知っています。

つまりは、患者の弱みを知っているからこそ、
強気に出て自分の失敗は認めず、
患者に原因があるような言い方をします。

最初にも書きましたが、
リパスGで元神賢太は患者のペニスを壊死させて裁判を起こされています。
しかし、その裁判でも自分の過ちを認めることは決してありませんでした。

こうした裁判まで発展するのは本当に稀ことです。
今も表面には出てこない、リパスGの被害者は数多くいます。

「船橋中央クリニック」や「青山セレスクリニック」がいいところような口コミもありますが、
これも元神賢太が仕組んだ自作自演です。

口コミも信じるは危険です!やはり自分自身で情報を集め正しい知識をもつことが大切なのです。
何もペニスを大きくする方法はリパス・リパスGばかりではありません。
そんな危険なものを使わなくても出来る方法はいくらでもあります。

どうか、悪徳医師・元神賢太の被害者とならないことを心から願います。

結局は自分の欲のため、金儲けのためでしかありません。
危険なリパスGを使い、事故や後遺症に苦しむ人がいても平気で見捨てるようなやつです。
善良な人を騙し、自分さえよければ後は二の次、被害者が出ようが知ったことではないということです。

「直ぐにペニスが増大します」「安心・安全です」「後遺症もありません」「一生効果があります」なんてことば全て嘘です!
LIPAS-G(リパスG)・LIPAS(リパス)に安全はありません。
ペニスに悩む人の心の隙に付け入り、危険な薬剤を使い続け被害者を増やし続けています。
実際に元神はリパス・リパスG、バイオアルカミドを使った末に、ペニスを壊死させるという重大な医療事故を引き起こしています。

元神や柴田・荻原の言葉を決して信じてはいけません!
船橋中央クリニック・青山セレスクリニックは決して行ってはいけません!
フェアクリニックの理事長・柴田も以前は青山セレスクリニックにいた関係者で
今も元神らとの深い関係にあります。
もし、何かが起こったとしても、彼らは一切責任をとりません!
しかも被害者に責任があるかのように言ってきます!

悪徳詐欺師の元神賢太を決して許してはいけません。


彼らの言うことに耳を傾けてはいけません!
もし、何かが起こったとしても、彼らは一切責任をとりません!
まして、被害者に責任があるかのように言ってきます!

医療事故を引きこしながら、今も船橋中央クリニックや青山セレスクリニックでリパスを使い続ける悪徳医者・元神直ちにリパス・リパスGの危険性を認め世間に公表すべきです!そして、金儲けの為に患者を食い物にする危険なリパス・リパスGを使い続ける船橋中央クリニック・医療法人社団セレスの元神健太・フェアクリニックの柴田健了・萩原靖洋らは医療業界を去るべきです!彼らのせいで、関連する医療業界自体の信用性が損なわれています。

これ以上の犠牲者を増やさないためにも、このブログでこれからも訴え続けていきます!!


リパス・リパスGのどこに「安全」「安心」があるのでしょうか?
こうした被害者を生み出し続け、今も平然とリパス・リパスGを使う船橋中央クリニック・医療法人社団セレスの船橋中央クリニック・医療法人社団セレス元神賢太を許してはいけません。
同じく、事実を知りながら元神のもとで手術を行うフェアクリニックの理事長・柴田健了、理事長の萩原靖洋も同罪です。