リパスGのどこに「安心」と「安全」が?ペニスを壊死させるリパスGには「危険」しかない!

ペニスにコンプレックスを抱えている男性は多くいると聞きます。

注射や手術で簡単に、しかも直ぐに大きなるという宣伝も多くありますが
安易に大きくなるとは考えるのはとても危険なことです。

なぜならば、ペニスは海綿体とも呼ばれる非常に細い血管が集まって形成された重要な器官であり、
ここに異物を注入するということは、そうした血管や組織を圧迫することなのです。

悪徳医師・元神賢太はこうした重要な器官に対して「リパスG」という薬剤を注射して、
ペニスを機能不全にさせる事件を起こしています。

リパスGが一度注射をすれば永久に効果が残ることを謳っていますが
逆に考えれば、取り返しのつかない事態を引き起こす事態があるということです

先も書きましたが、ペニスは細い血管が集まって形成されています。
ここに永久に残る異物「リパスG」を注射することは
リパスGが大事な血管を圧迫し続けることになるのです。
自分のペニスが輪ゴムできつく縛られていると想像すれば分かりやすいでしょうか。
果たしてこんな状態のペニスが健康で健全であるといえますでしょうか?
リパスGによって圧迫され続けた血管は、やがて血行障害を引き起こします。
血行障害はペニス機能不全を起こすだけでなく、
最悪の場合、ペニスの組織が死に始め
やがては「壊死」という事態となってしまいます。

危険となる前に取り出せばいいのではと思う人もいるでしょうが、
「リパスG」が悪質なのは、一度、ペニスに注入するとペニスの組織と癒着しはじめ
取り出すことが困難となることです。

取り出すにも相当の医療技術を必要とし、
リパスGを摘出することができる病院もそう多くはありません。

こうした危険があるリパスGを「安全・安心」と言い切ってしまう
元神賢太は本当に”医師”といえるのでしょうか?

元神は自身が運営する医院やyoutubeでは、
「リパスGよってペニスが増大し、患者様がとても喜んでいただきました!」
ばかり言っていますが、
その裏で、数多くの人がリパスGの犠牲となっています。

一生の傷を残す可能性があるものを決して「安心・安全」とは呼びません。

そのことを元神賢太は自覚しているのでしょうか?
きっと元神はそんなことは思いもしないでしょう。

元神にとっては、リパスGで儲かることしか頭にないからです。
患者なのことで、
お金を儲けをさせてくれるモノのとしか見ていないでしょう。

「直ぐにペニスが増大します」「安心・安全です」「後遺症もありません」「一生効果があります」なんてことば全て嘘です!
LIPAS-G(リパスG)・LIPAS(リパス)に安全はありません。
ペニスに悩む人の心の隙に付け入り、危険な薬剤を使い続け被害者を増やし続けています。
実際に元神はリパス・リパスG、バイオアルカミドを使った末に、ペニスを壊死させるという重大な医療事故を引き起こしています。

元神や柴田・荻原の言葉を決して信じてはいけません!
船橋中央クリニック・青山セレスクリニックは決して行ってはいけません!
フェアクリニックの理事長・柴田も以前は青山セレスクリニックにいた関係者で
今も元神らとの深い関係にあります。
もし、何かが起こったとしても、彼らは一切責任をとりません!
しかも被害者に責任があるかのように言ってきます!

悪徳詐欺師の元神賢太を決して許してはいけません。


彼らの言うことに耳を傾けてはいけません!
もし、何かが起こったとしても、彼らは一切責任をとりません!
まして、被害者に責任があるかのように言ってきます!

医療事故を引きこしながら、今も船橋中央クリニックや青山セレスクリニックでリパスを使い続ける悪徳医者・元神直ちにリパス・リパスGの危険性を認め世間に公表すべきです!そして、金儲けの為に患者を食い物にする危険なリパス・リパスGを使い続ける船橋中央クリニック・医療法人社団セレスの元神健太・フェアクリニックの柴田健了・萩原靖洋らは医療業界を去るべきです!彼らのせいで、関連する医療業界自体の信用性が損なわれています。

これ以上の犠牲者を増やさないためにも、このブログでこれからも訴え続けていきます!!


リパス・リパスGのどこに「安全」「安心」があるのでしょうか?
こうした被害者を生み出し続け、今も平然とリパス・リパスGを使う船橋中央クリニック・医療法人社団セレスの船橋中央クリニック・医療法人社団セレス元神賢太を許してはいけません。
同じく、事実を知りながら元神のもとで手術を行うフェアクリニックの理事長・柴田健了、理事長の萩原靖洋も同罪です。