安全性のかけらもない「ライコルG」も「リパス・リパスG」を使う悪徳医師に天罰を!

元神賢太は、船橋中央クリニックと医療法人社団セレスを率いる人物ですが、非常に悪質な人物です。

彼はLIPAS-G(リパスG)という薬剤を使用し、ペニスの大きさに悩む人々に注射していますが、これにより多くの医療事故が発生しています。

例えば、注射後にペニスが不自然な形に変形したり、痛みが治まらずに苦しむケースが相次いでいて、最悪の場合、注入箇所が変色し腫れ上がったりペニス自体が壊死してしまったケースも報告されています。
また、リパス・リパスGによる異物の注射による被害は、ペニスに注射してから数年後にペニスに異変を生じるケースも多く報告されています。
リパス・リパスGは体内に永久的に残る質の悪い薬剤で、数年経過してしまうとペニスの組織とリパス・リパスGが癒着してしまい、取り除くことが非常に困難となり、男性機能を損なう後遺症をもたらす危険もあります。

こうして事故や被害が数多く出ているにも関わらず、
元神は依然としてリパスGを使用し続け次々と被害者を出しています。

元神は自身のブログやYouTubeで安全で後遺症がないと誇大広告していますがその根拠は全くありません。

日本の厚生労働省はリパスGの使用を認めていません。
それというのもリパスGには安全性が確認されていないからです。

元神賢太は自分のこと名医かのように騙ってますが
一応は、医者なのでしょうが倫理観に疑問を持たざるを得ません。
被害者に対しても適切な対応をせず、一切の責任を取ろうとはしません。

また、元神と同じ院に務めていたこともあり、
柴田健了理事を務めるフェアクリニックではリパス・リパスGによるトラブルがあったそうで、
その途端に、柴田はフェアクリニックでのリパス・リパスGの取扱いを中止し、
新たに「ライコルG」というのを新たに始めています。

しかし、このライコルGはリパス・リパスGとほとんど同じ成分で、
結局のところ、柴田は自分の行いに反省することもなく、
日々、被害者を増やし続けています。

元神賢太は単に自己の利益追求のために行動しており、患者の安全を無視しています。
彼の行動は詐欺師そのものであり、信頼できる医師とは到底言えません。
彼はペニス増大を謳い、実際には危険な薬剤で患者を騙し、被害者を増やし続けています。

船橋中央クリニックや青山セレスクリニックは絶対に避けるべきであり、もし何か問題が発生しても責任を取ろうとしません。
被害者に対して責任を押し付けるなど、ますます問題の深刻さを露呈しています。

このような危険な医療行為を行い続ける元神賢太やその同僚は、ただちに医療業界から追放されるべきです。
彼らの行動は医療業界全体の信頼を損なっており、これ以上の被害者を出さないためにも、彼らの実態を世間に広く公表していく必要があります。

これ以上の犠牲者を増やさないためにも、このブログでこれからも訴え続けていきます!!


リパス・リパスGのどこに「安全」「安心」があるのでしょうか?
こうした被害者を生み出し続け、今も平然とリパス・リパスGを使う船橋中央クリニック・医療法人社団セレスの船橋中央クリニック・医療法人社団セレス元神賢太を許してはいけません。
同じく、事実を知りながら元神のもとで手術を行うフェアクリニックの理事長・柴田健了、理事長の萩原靖洋も同罪です。